• Oshiemasu STUDIO CAFE
  • Picnic Cafe WANGAN-ZooAdventure

会社概要

会社名 協和プレイプロダクツ株式会社
代表 代表取締役 野村 耕造
設立 1994年4月
資本金 4,900万円
所在地 〒105-0013
東京都港区浜松町2-7-15 三電舎ビル5F
連絡先 TEL:03-5733-5680
FAX:03-5733-5681
事業内容 ショールーミングインリアルテール事業
リアルネットサービスの企画・制作・運営
商業施設の活性化・再生のプロデュース&コンサルティング
取引銀行 みずほ銀行、りそな銀行
関連サイト Oshiemasu STUDIO CAFE
Picnic Cafe WANGAN-ZooAdventure

企業理念

これからの商業施設は、人間的なふれあいを提供する「エンターテイメント空間」である事が求められています。
「エンターテイメント」とは「もてなし」ということ。
協和プレイ・プロダクツは、共に集い、共に楽しむことのできる商業施設、つまり商業施設のエンターテイメント化を目指しています。
商業施設のエンターテイメント化は、消費者にとって「日常の利便性」というものを踏まえなくてはなりません。消費者にとって「利」であり「便」であることが基本です。
消費者が日常の消費行動の中で、繰り返し利便性を享受出来る施設こそ、エンターテイメント化された商業施設と言えるのではないでしょうか。「日常のもてなし」こそ、求められています。
これからの商業施設は、消費にまつわる物語を提供出来るばでなくてはならないでしょう。物語を生みだす空間を創る。人々が集い、共に楽しむことによって生み出される物語。日常の利便性に裏打ちされたもてなしによって生まれる物語。それがエンターテイメントであり、それを提供することが現代の、未来の商業施設ではないでしょうか。付け加えるべきもうひとつの機能は「集い、楽しむ機能」です。
いつ、どこで、だれが、だれに、どのように、そしてそれはなぜそうしようとするのか。商業施設のエンターテイメント化にあたって、協和プレイ・プロダクツは、最も基本となる「なぜ」という必然性を抑える事から始めます。そして、集い、楽しむ機能の仕組み創りからその完成、保守までトータルにプロデュースいたします。

ビジネス事例

  • OSHIEMASU Studio Cafe

    OSHIEMASU Studio Cafe

    サイトURL http://oshiemasu.jp/
    所在地 東京都豊島区東池袋1-5-7
    ヤマダ電機 LABI1日本総本店池袋 6F
    ターゲット For General
    営業形態 ショールーム・ショールーミング

  • Zoo Adventure(ズーアドベンチャー)

    Zoo Adventure(ズーアドベンチャー)

    サイトURL http://www.zoo-adventure.jp/
    所在地 全国に9店舗(2013年12月時点)
    ターゲット For Family
    営業形態 リアルネット型ファミリーセンター